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箱根に行ってきた

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と言っても、母親のお供で、ツアーでですが。
雲が多かったので、富士山は見えなかったけど、ちょうど日が差し始めた芦ノ湖はなかなかきれいでした。

花と川と

 
f:id:spanker:20100411114055j:image
友人3人と、寝覚の床へ行ってきました。
岩の上にある祠(?)まで行ってきた。
雨上がりで滑りやすかったので、ちょっと怖かったけど。


こういう自然の造形とかを見ると、いつも不思議な気持ちになる。
自然界に完全な直線はないとか言うけど、でも反面、雪の結晶の六角形パターンのような規則正しさもあったりして。
この寝覚の床でも、規則正しいというのとはちょっと違うけど、やっぱり何かの意図が働いてるみたいな、ある種の秩序とかパターンとかを感じさせる。
別に誰に見せるためのものでもなくて、何かのためのものでもないんだけど。
でも、それを作り上げる自然の不思議と、そこに不思議を見る人間のこころが面白いなあ、と思う。


あちらの方は、ちょうど今、桜が満開ぐらいで、ソメイヨシノとか枝垂れ桜とか、道沿いに堪能してきました。
何か、すごく大きくて立派な枝垂れ桜とかあった。
たまたまみんなの予定が合ったのがこの日だった、というだけで、狙って行ったわけでもなかったんだけど、はからずも花見まで楽しめて良かったです。

寒かった

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高山に行ってきました。
寒かったー。
ダウン着てって良かった。

町をふらふらして、陣屋を見て帰ってきました。
牛串とか牛のにぎりとか、せんべいとか、買い食いが美味しかったです。

伊勢

日帰りで伊勢に行ってきました。
安芸さん、はつきさん、月緒さんと。

目黒雅叙園

日帰りで東京。
ツアーですが。

まず、浜離宮恩賜庭園。

中央奥、木の上に少しだけ見えてる紫色の建物は、四季劇場です(笑)
つまり位置としては、そんな感じ。
なかなか広さもあって、悪くないのですが、遠景が林立するビルというのがちょっとね。

お次は東京都庭園美術館。
大正期のアール・デコの洋館を美術館にしたもの。
中ではティファニー展をやっていました。
時代順、デザイナーごとにまとめてあって、なかなか面白かったです。
ただ、もともと展示のために造った施設じゃないだけに、人が多いと、入口がひとつしかない小部屋とか、中で詰まっちゃったりしてたので、無理矢理にでも導線を分けるとか、そのへんをもう少し考えてもらえると良いのにな、と思った。
というよりむしろ、無理に特別展とかやらない方が良いんじゃないの?
建物だけでも、十分見る価値あるんだしさ。
それだけでは客が呼べないのかなとも思うけど。
でも正直言って、特別展に気を取られてて、建物の印象がほとんどないのだよね…。
これって本末転倒じゃないの。
まあでも、特別展じたいは楽しかったですよ。

次が本題の、目黒雅叙園。
一度行ってみたかったのです。
リニューアルをしたというのは知ってたけど、あんな大きなビルになってるとは知らなかったので、行ってみてちょっとびっくり。
着いてまず、新しい建物の方でお昼ご飯。
昔の正面玄関の装飾をそのまま移築したという部屋でした。

ちょっと分かりにくいですが、こんな感じ。
取り壊した分の建物も、移せるものは新しいホテルへ移してあるようですね。
エレベーターとかトイレとかも、なかなかすごいことになってました。
昼食後、案内の人について、古い建物を見学。
一部屋ごとに意匠が違ったり、ディティールにまで凝りまくっているところとか、いっそ感心を通り越して呆れる。
某書に「やりたい放題建築」とあったけど、その表現にも納得した。
改装前はもっとすごかったらしいしね。
鑑賞とかどうのではなくて、とにかく圧倒され、お腹いっぱいになる建物という感じかな。

最後は、東京ミッドタウン。
まあ、名古屋でいうとミッドランドスクエアみたいなの?
見ると言っても、特に何ということはないので、お茶して休憩してました。
あでも、晩ご飯用に買ったメンチカツサンドは美味しかったです。

その後、東京駅に移動して解散。
ツアーとは言え、時間にわりと余裕があったし、
内容も建物とか美術館とか、私好みだったので、楽しかったです。
ご飯もツアーにしては良かったし。

シンガポール3日目

3日目。
昨日の分に書き忘れたけど、ホテルの朝食はビュッフェでした。
洋食と日本食と中華とローカルフード。
でも洋食がいちばん美味しいと思う…。

本日のメインは、マレーシアのジョホールバル観光。
陸路で国境を越えるのは初めてだったので、何か新鮮。
出国審査でバスを降り、入国審査でまた降り、というふうにけっこう手間がかかりましたが、それもまた面白くもあり。
短時間の滞在だからか、ツアーだからか、出入国とも審査はけっこうアバウトでしたが。

バスの窓越しなので、ちょっと映り込みがありますが。
ここに写ってる、黄色いラインが国境なんだって。
ちなみに、徒歩でも行けるらしいですよ。
行ってみたいー。

着いて最初に、マレーシアの民族舞踊とか、高床式住宅(高床以外は普通ーの家だった…)とか、錫製品屋とか。
わりとどうでも良かった(…)ので、あんまり覚えてない。
ああ、家の台所にやる気のない猫が転がってたのは覚えてる。
つついても無反応だった(笑)

次はアブバカールモスク。

これも入るのは無理なので、外からだけ。
何か、ヨーロッパ風?
ガイドさんが、イギリス建築の影響がどうのとか言ってたっけ。
マイラバのPrivate Eyesのプロモ(すごい好きなんだ…)に出てきたみたいなプールがあって、ちょっとときめいた。
水なかったけどね(笑)

その後、王宮博物館へ。

ジョホールバルの王族の、もとの王宮を博物館として利用してる(まあ名前そのまんまですが)
こちらも普通に西洋建築な感じ。
今でも行事とかでは使ってるらしい。
正月とかに行くと、王様に握手してもらえるって。
時々デパートとかにもいるって(笑)
何そのフレンドリーさ。
そうそう、日本とはわりと繋がりがあるようで、葵のご紋とか九曜紋とかの入った塗り物や、陶磁器とかいろいろな贈り物が置いてありました。
庭園には茶室もあるのだそうで。

次にバティック工房へ行き、帯でもと思って布を2枚ほど購入。
でも大きい布しかなかったので、友人用は買って来れませんでした。
ごめんよー。

お昼ご飯は、ホテルのビュッフェ。
インターナショナル(要は洋食)とマレー料理。
チキンカレーは美味しかったと思うけど。
あとは…何があったっけ…?
エッグタルトはまあまあ。

その後、シンガポールへ戻り、いったん免税店で時間調整。
今度は外のセブンイレブンへ行って、足りなかったお土産とかを買ってました。

次はクラーク・キーで夕食。
って、こう書くと昼食べてすぐ晩みたいだね…。
お昼が遅かったのと、移動の時間があるので、時間的には普通の晩ご飯な時間なのですが。
本日の夕食はローカルディナー。
パクテー(豚肉の薬膳ぽいスープ)、チリクラブ(ナンみたいなパン付き)、鶏肉の包み揚げ、青菜のガーリック炒め、カニ入りチャーハン、マンゴープリン。
スープがやや苦手な感じだったけど、あとは美味しかったです。
今回の旅行のご飯の中では、いちばんかな。
その後、クラークキー→ボートキー→マーライオン公園、とボートで水上より観光。
夜景がきれい。

これはボートキー。
こういうごちゃっとした風景って、なんだか好きです。
夜店の明かりみたいで、懐かしい。

そして、またもや時間調整に免税店…。
いっそ早くてもいいから、空港へ行って欲しかったよ。
見たいところがあるわけじゃないし、疲れてるしで、集合場所のベンチにずっと座ってましたが。
そのあとようやく空港へ。
トランジットの多い空港だけに、夜中でもお店とかやってるし、人も多い。
寝てる人もたくさん(笑)
飛行機は夜中の1時ごろの便。
予想はしてたけど、やっぱり全然寝られませんでした。
2、3時間ぐらいかな。
セントレアに着いたのは11日の8時半ぐらい。
帰ってから寝倒したけど、翌日ぐらいまで眠かったよ…。

シンガポール2日目

2日目。
本日は市内観光。
と言いつつ、後半は土産物屋を連れ回された気もなきにしもあらずですが(笑)

最初は植物園。
蘭がメインのようで(シンガポールの花なのかな?)、いろいろな種類があって、きれいです。
各国の著名人にちなんだ名前の蘭とかもけっこうあったな。
でも、暑さと湿度の高さに閉口して、あんまり覚えてない…。
この時期のシンガポール、温度30℃↑、湿度80%前後だそうで。
まだ暑さに慣れてないので、けっこう大変です。
どうせ暑いなら、いつ行ったって同じ、という言い方もあるけど、暑さに慣れてない時期に行くってのは、それはそれできついんじゃないだろうかとも思ったり。
からっとしてればともかく、湿度高いしね。

次はマーライオン公園。

おお、これが本物なのね、と思ったり。
けっこう大きいのですね。
ここの屋台で買ったマンゴージュースが美味しかった。
マンゴーって味で、けっこう濃くて。

そして昼食。
ホテルのレストランの飲茶でした。
小龍包とか餃子とかチャーハンとか味噌味の肉まんとか。
デザートはマンゴープリン。
まあまあ、という感じかな。

その後、サルタンモスクへ。

お祈り中で中には入れなかったけど。
そんなに凝った装飾とかではなく、わりとシンプルな感じでしたね。
お祈りの声が、開いた窓から聞こえていたのに、ちょっと聞き入ってみたり。
特定の宗教は信仰していない(というか、信仰心自体ないかな…)けど、祈りの声というのは、何故心に響くものがあるのだろう。

次は怒涛のショップ尽くし(笑)
ジュエリーショップ(あ、これはモスクの前か?)、サプリメントショップ、革製品屋、免税店。
ジュエリーショップは、入ったは良いけど出口がぱっと見分からないつくりで、ああ噂に聞いていたのはこれかーと思ったり。
他の人が出て行ったので分かったんだけど、嫌がらせとしか思えないよね、あれ。
そして、ジュエリーは嫌いじゃないけど、あれだけ買い物しろオーラが出てると、むしろ見る気をなくすね。
ああでも、韓国のときみたいに、客ひとりに店員ひとりが張り付くっていうのではなかった。
端っこにボーっと立ってれば、放っておいてくれる。
サプリメントと革製品は、ほぼスルー。
免税店は、それなりに見て回ったかな。
ブランドとかも、買うかどうかは別として、見るのはそれなりに楽しいし。
しかし、このツアー、時間調整に免税店、というのばっかりだったのはどうにかして欲しいな。
2日で3回も行ったら、いくら好きな人だってうんざりすると思うんだけど。

夕食は広東料理。
焼豚、ザーサイと豚肉のスープ、豆腐とキャベツの炒め物、チヂミみたいな形状の卵焼き、など。
昼とおんなじで、悪くはないんだけど微妙。
食事は基本的にこんな感じだったな。

本日最後はナイトサファリ。
けっこう面白かったです。
ガラスも何にもないトラムで、どうなのこれ、と思ったら、大きい動物とかは池の向こうだったり、近くへは来ないようになってるのですね。
でも、鹿とか獏とかはけっこう近くにいて、びっくりした。
暗いから最初気づかないんだけど、ふっと動くものがあって見ると、すぐそばにいるの(笑)
動いてる動物って、動物園とかではあんまり見たことなかったので、楽しかったです。
ライオンが歩いてるのなんて初めて見たよ。
何かかっこいいー。
マレー虎はひっくり返って、くつろいでおられたけど(笑)
途中で見た、熱帯雨林と川の風景が、すごく好きだと思った。
真っ暗な中、木々のシルエットとゆっくりと流れる大きな川と。
見たこともないのに、何故か懐かしいような気がする。
そうそう、トラムに乗る前に買ったチョコチップ&クッキーのアイスクリームが美味しかった。
かなりしっかり濃いやつ。
日本のあっさりしたのも好きだけど、時々こういうのも食べたくなる。
そして、この旅行でいちばん美味しかったのは、これとマンゴージュースだったと思う…。

シンガポール一日目

母親とシンガポールへ行ってきました。
ツアーだけどね。

10時過ぎにセントレア発だったので、比較的ゆっくりと出発。
実際の出発は少し遅れて、10時半ごろでした。
シンガポール航空のアテンダントのお姉さんは、とっても目の保養だと思った。
民族衣装っぽい制服なのが、なんか新鮮。
ロングスカートのスリットとか、なかなかドキドキものですよ(笑)

上空にさしかかって、第一印象は土が赤い、でした。
あれはどのあたりなんだろう、マレーシアあたりなのかな。
森の濃い緑と、土の鮮やかな赤のコントラストが鮮烈。
でもシンガポール自体は、すごく都会だったので、あんまり土とかの印象は無かった。
緑はけっこうあるし、植物相は東南アジアかなー、と思うけど、それ以外はあんまりアジアっぽくない感じ。
街とか建物とか車とか、ピカピカだし。

到着して、現地添乗員の人と合流して、そのままホテルへ。
今日は後はフリー。
ホテルはリージェント・シンガポールという所でした。
フォーシーズンズの系列らしいのですが、けっこう高そうな所。

これはホテルの部屋の窓から撮った写真。

今日の晩ご飯は付いていないので、お土産を見に行くのも兼ねて、近くのタングリンモールという所へ行く。
普通のショッピングモールっぽい感じかな。
実はさっそく私のサンダルが壊れ(笑)、それの代わりが買いたかったのもあったり。
まず、地下のスーパーで、お土産のプラウンロール(エビの春巻き風のスナック)とかタイガービールとかを購入。
プラウンロールはあとでホテルで少し食べてみたのですが、けっこう美味しかったです。
そのあと、フードコートで晩ご飯。
私は地元ご飯っぽい店で、1fish1Vegetable(+rice)のセットを。
アジらしき魚の唐揚げと、モヤシ炒めを選ぶ。
ライスにかけるソースは、何があるのか分からなかったので、適当にうなずいたら、何だかよく分からない、スパイスの効いたソースだった(笑)
そのソースは少々微妙だったけど、あとは普通に美味しかったかと。
これで400円ちょっとならお得かなー?
ちなみにサンダルは、適当な値段のがあったので、それを買った。

そしてホテルへ戻り、お風呂に入って寝る。
お風呂とかもなんか高級っぽかったよ。
というか、お風呂の壁が鏡になってたのにちょっとびっくりした。
居心地悪いー(笑)

滝を見にいく

南木曽へ滝を見に行ってきました。
メンバーは、安芸さんはつきさん月緒さん。

まず、牛ヶ滝を目指すものの、道を間違えて未舗装の林道らしき道へ突っ込む(笑)
この道どこへ行くんだー?というような、すごい道でしたよ。
途中から進入禁止になっていたので、引き返してきましたが。
ある意味面白かった。
途中で見た川の色がすごく綺麗だったし。
しかし、未舗装だったのはここだけとは言え、正しいルートもけっこうすごい道だった気もする…。

そして、微妙に迷いつつ、牛ヶ滝そばの駐車場へ到着。
滝まで遊歩道で300〜400メートルと聞いていたので、余裕かと思っていたら、かなりアップダウンがあって、ちょっと騙された気分(笑)
でも、滝は綺麗でしたよー。



そして、その途中の川。



おそらく水深2〜3メートルぐらいはあると思うのですが、すごく透明でそこまではっきり見える。
写真で見るよりずっと青みが強くて、綺麗でした。


次に桃介橋。



近代遺産好きなもので、行ってみたかったのです。


そして、田立の滝へ。
けっこう歩くし、どうしようと言っていたのですが、せっかくここまで来たのだから、と行くことにしました。
休憩込みで2時間強だったので、目安の時間よりはハイペースだったのかな。



これが霧ヶ滝。
上のほうがちょっと木の枝で隠れてしまってますね。



天河滝よりの眺め。
ずいぶん登ったなー、と。

最初のうちはけっこうきつかったのですが、500メートルも歩くうちに慣れて、けっこう楽しかったです。
もともと歩くのは好きだし。
ほとんど登山な感じで、予想外ではありましたが、景色は綺麗だし、今度は一日がかりぐらいで、牛ヶ滝の方まで抜けてみたいなー。


帰りはユニクロへ寄ったりブックオフへ寄ったりしつつ。
そんな事をしてるから、家に着いたのは11時ぐらいだったよ…。

美術館三昧

二日目は美術館のハシゴ。

まずは藤田美術館へ。
行ったら人がまったくいなくてびっくりしたよ(笑)
途中で二組来たけど、それだけ。
他人事ながら、採算取れてるのか心配になるぐらい。
お目当ての曜変天目は、すごく綺麗でした。
青や緑が黒い地の中に浮かんで、夜空を覗き込んでいるよう。
人がいなかったので、遠慮なくじっくり眺めてきました。
ほかに良いなと思ったのは、御所丸黒刷毛茶碗。
色の使い方と配分が何だかモダンな印象。
今ああいうデザインのインテリアとかあっても、全然違和感ないと思う。
伊賀捨石茶碗も好き。
というか、どうも伊賀焼のあの色と質感が好きなようです。
ごつごつとして独特の存在感のあるところが。
ああ後、ちっちゃい油滴天目が非常にかわいらしかった。
何あのサイズ。
前に陶磁器資料館で見たの(下に書いた美術館にあってびっくりしたよ…)と違って、銀色の斑にわずかに光の加減で緑が入る、シックな印象でした。
図録とかあったら欲しかったけど、なかったのでポストカードを3枚ほど買ってきました。
でも、伊賀捨石茶碗のはなかった…。

次に、東洋陶磁美術館へ。
美術館三昧というか、陶磁器三昧?
上の藤田美術館は茶碗がメインの展示だったけど、こちらは皿とか壷とか瓶とか、割合に大きいものが中心。
けっこう面白かったけど、予想してたより点数が多くて、ちょっと最後の方は疲れた。
カ窯(字が出ない…。可をふたつ重ねたやつ)の青磁の色が好きだと思った。
オパールのようなとろりとした、黄色みを帯びた白で。
いわれないと青磁には見えないような色だと思ったけどね。
あとは展示の目玉のひとつらしい飛青磁の花生とか、六鶴文の陶板(かわいかった)とかが良いなと思った。
上でもちょっと触れた油滴天目とか、何だか見覚えのあるのが、と思ったら陶磁器資料館で見たやつがいくつか。
そうか、ここのだったのね。
ここの油滴天目は、油滴という名のとおりに油の膜のようにぎらりと虹色に光る。
これはこれで好きなのです。

藤田美術館―陶磁美術館、陶磁美術館―大阪駅を徒歩で移動したのですが、さすがに大阪駅に着くころには足が限界でした。
というか、パンフやら図録やら持って歩こうと思うのがどうかしてる。
帰りは鈍行だったけど、全行程座れたので、まだ良かった。
大阪を5時前に出たので、ちょうどゆっくりと暮れていく風景を眺めながら帰ってきました。


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